紀東メバル完全玉砕!
2005年2月26日
昼過ぎに佐々木会長を拾って難波へ。15時から『BAFFI・BARBA』でOPA!総会。18時に難波を出て伊勢まで走り、伊勢在住のI氏の案内で紀東各所を巡る。 |
どうやらハタンポのようですね>会長 |
「デカイの獲るならココしかありません!」 入り組んだ海岸線の最奥に位置する小さな漁港。浅い上に干潮で底が丸見えだがイワシの群れが豊富で条件は悪くない。明け方の上げ潮に勝負を賭ける。 04時。潮が差してきてメバルが動き出す。停泊船の陰からチェイス確認。 04時55分。小メバ数尾の後、ようやくマトモ(?)なサイズが釣れる。 |
まともなのはコレ1尾のみ(泣) |
東の空が明るくなり、期待の朝マズメを迎えるが何も起こらない。 06時30分。岸からテキサスも我慢して早々に撤退。吹雪の名阪国道を走り抜け、睡魔と闘いながらなんとか帰宅。 ふ〜やれやれ・・・。 走行距離 =591km 高速代 =7850円 ガソリン代≒8646円 釣った魚 =ハタンポ×1、メバル×4 キープ数 =メバル×1 メバリンピックの最終回大逆転を目指しての紀東遠征でしたが見事に外しました。しかし、アオリイカの実績はかなり凄いようで真新しい墨跡も多数確認。次回、エギングでの紀東遠征も計画中。 |