日時 2004年8月22日(日)6:00-15:00
場所 遠州
天気 晴れのち曇り
風 弱かったが後半少し吹いてきた
波 凪
船 常広丸
メンバー 大王、とみ、とよ、チョコ2、みんちょ、エギン
ターゲット キハダマグロ、カツオ
結果 カツオ8.5kg*1(大王)、あと、キメジと子カツオのみ
何年か、はたして何十年に一度かのキハダの襲来を逃すまいと
大海嘯を目の当たりにしながら、なーんも結果を残していない6名が港に集まった。
そしてまた、結果を残すことなく日暮れとともに6名は港を後にした。
「今日は釣るよ」@エギン
「エギンさん毎回同じような事言ってません?」@パル
港を出て1時間。
なーーんもない。
「みんちょくん、某湖だったらとっくに5本くらいGETだねえ」@エギン隊長
「隊長、先週も同じようなこと言ってませんでした。」@みんちょ隊員
鳥山はそこそこあるものの、すぐ終わっちゃうし、喰わない。
見つけて向かっていっても着いたころには沈む。
沈んだと思ったらまた別の場所で。
その場所へいくとまた着いた頃には沈む。
なんともやりにくい、体育館でもぐら叩きをやってるような感じ。
結局目の前に突然現れたなぶらで、大王さまが8.5kgのカツオを釣っただけでおしまい。
遠終のキハダはどこへ行ってしまったのだろう。
泳いでいるけど見えないだけなのだろうか
今日は、やけに家までの帰り道が長く感じた。
次回はがんばろう。